2008年10月26日

世界樹の迷宮1、一応エンディングを見ました。

奪われた刻印は既に手元にあるんだけど、世界樹の迷宮1がちょうど地下25階の最後にさしかかっていたので、とりあえずそっちを終わらせることにしました。

で、無事世界樹の王を倒して、一応のエンディングを見ましたが・・・
うーん。
どうも釈然としないなあ。

何故迷宮が存在するのか、そしてその謎が解かれたらどうなるのか、それに対する回答を示したかったのかもしれないけど、やはり終盤のとって付けたようなストーリー、というか設定は好きになれなかった。
特に納得いかないのが、最後の長との会話やエンディングでモリビトに関する説明が何もなかったこと。
もちろん迷宮にまだ先があることは知ってるし、真の最終ボスを倒せば何か分かることもあるのかもしれないけど、正直言ってこの先続ける気はないなあ。
他のゲームが控えてることもあるけど、このエンディングを見て、「ようし、さらに先に進むぞ!」というモチベーションが、今はすっかり無くなってしまったのだ。

ただ、ゲームの出来そのものは良かったので、1の最終階層に進むことは無いにしても、2は近々ドラキュラと並行して始めようかと思います。

ちなみに最後はこんなパーティでした。

前衛
 ソードマン(斧メイン)
 レンジャー(攻撃及びステップ系による補助)
後衛
 カースメイカー(昏睡や力祓い、頭封じが主)
 メディック(普通に回復、防御アップ役)
 バード(色々補助。前衛への属性付与役)

アルケミストは八方美人に育ててしまった為最後役立たずになり、パラディンは6人パーティなら前衛に入れたいところだったけど、5人なので入る余地無し。
最終階層で敵の攻撃も変わってくるとまた編成も変わるでしょうけどね〜。

2は今回使わなかったクラスを主に使ってみようかなw
posted by KAN at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界樹の迷宮
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